デイトレ日報

2026年01月のトレード

これまでの収益(現物込み)

2025年10月:+185,590

2025年11月:-242,247

2025年12月:-516810

1/5 1/6 1/7 1/8 1/9 週計
121830 -24730 -19900 1200 -18400 60000
1/12 1/13 1/14 1/15 1/16 週計
- 17970 15050 8770 8040 49830
1/19 1/20 1/21 1/22 1/23 週計
83070 19130 38840 -25210 -177030 -61200
1/26 1/27 1/28 1/29 1/30 週計
16650 -57370 -41130 1360

 

トレードで勝つためには

  1. 「わからない」は「入らない」
  2. 自分を信じる。
  3. 損切してしまうのは仕方ないと割り切る。
  4. 「これ以上はない」はない。
  5. ナンピンしない。

 

これまでの反省まとめ

  1. 移動平均線と複数の分足のチャートを見てエントリー。
  2. 利確は細かく、損切は損切ラインを決めながらトレードする。
  3. 板と歩み値をしっかり見る。
  4. 寄付きは15分ほど様子見。

 

日々所感

1/13

年明けからトレードはやっていたけど、ブログにするのがめんどくさい、かつ、負けててテンションダダ下がりで書いてなかった。

ということで改めまして。

RCIとMACDは使えねぇ、というのが結論。

使えねぇというか意味ねぇわ、あれ。

逆にあれのせいでルール通りのエントリーができない。

あれやこれやの条件が複雑すぎて、雰囲気トレードになってしまい負けた。

というわけで、もうローソク足と移動平均線で勝負する。

ただ移動平均線とローソク足は、1分足と5分足をみることにする。

1分足のチャートには5MA、25MA、75MA、125MAを表示することで、1分足のチャートで5分足の移動平均線を見えるようにしておくとよい。

で、2つの分足の5MAをベースに25MAにタッチしたら反発するか?みたいなのを考えながら、テクニカルで勝負や!

すくなくとも今日はそれで勝てた。往復ビンタには相変わらず弱いけど、注意すれば回避できる。

ナンピンも移動平均線との間にちょいちょい入れるのはありだな。

反発して利益を大きくすることができた。

まあ、逆にふれたら目も当てられんが・・・。

その辺は自身の度合いでということで。

 

1/14

うーん。

どうすれば、トレンドをとらえられるのか?

どうすれば、ホールド力を上げられるのか?

で、考えた結果。そんな方法はない。

細かく利確をしないとボックスに対応できない。

ただ躊躇なく再エントリーをしていくしかない。

1分足と5分足の5MAが同じ方向なら再エントリーをどんどんしていくしかない。

問題があるとすると、利確した位置によっては5MAから離れすぎていて、再エントリーがためらわれることだ。

じっくり上がっていくような相場なら持ち続けられるかもだが、10ティックぐらいどどどと上げられると、利確したのちに押し目を待つしかない。

というか、次の足を見ればいい。

次の足が5MAを割らないようなら再エントリーでいい。

良し、それぐらいの感覚でいくか。

そうなると損切の位置だが、5MAを割っても耐える。戻る可能性があるからな。

5MAの上にあるうちは耐える。

5MAを完全に下回ったら損切。

 

1/15

午後に持ち越さない。

持ち越しちゃうと、強制的に寄付き15分で取引させられる。

あと「引」勝負はもうすんな。

明日勝てれば次週から200株を基本ロットにする。

 

1/19

すでに500~1000株でトレード中。

トレンドをつかむってのは難しいから、半分利確を実践するときが来た。

というわけで明日から、半分利確をやって行こうか。

それはそうと、損切がむずいねぇ。

 

1/29

負けが込み、自信を喪失している。

トレードに確かな手ごたえを感じていなかった。

というわけで、今日。

1360円の勝利。

トレードを見直したとき、問題が発覚した。

まあChatGPTにも聞いたんだがね。

損切が間違っている

損失許容額について真面目に考え始めた。

いや、考えてなかったんかい!

ってことで、損切ラインをかなり浅くすることとした。

損切貧乏にならないようにしないといけないんだが、移動平均線まで待つのをやめよう。

移動平均線で反転する!みたいに考えない。かなり遠い場合、エントリーと移動平均線の真ん中とか、直近の1分足の半分の位置とか、なんなら、2円、3円の位置とか。

時間帯とか銘柄によるけど、移動平均線まで待つんじゃなくて、どちらかというと、「反対の方向に言ったらもう損切」とすること。

 

ナンピンすな

まあナンピンはいかんね。ナンピンするぐらいなら損切して途転した方がまし。

ついついナンピンしちゃうんだよなぁ。そうじゃなくて、一回損切して、改めて相場を考えること。特に歩み値とか見て、どっちに流れそうかを良ーく見ること。

 

価格帯毎の出来高を見る

価格帯毎の出来高を見て、どれぐらいの価格で人が捕まっているのか、余裕の見物をしているのか、を考える。

出来高が高い価格帯でもんでいる場合、上がらないと大きく下がるが、逆になかなか下がらなかったり。

買いで入っているのか空売りで入っているのかわからないけど、とにかく相手の顔を想像しながらトレードしよう。

 

指値を入れておく

基本的に「今!」ってタイミングで指してたけど、反転を狙ったり、利確をするために指値を入れておくのは割とあり。

エントリー後はまずは逆指値で損切を決めて置き、狙った方向に動いたら逆指値を取り消して指値で注文を入れておく。

OCC注文を全板からできればするんだが、できないのでこの手順で。

 

歩み値をしっかり見て集中する

ダラダラ見たり、ながら作業で見るんじゃなくて、しっかり歩み値を見て、上げようとしているのか、下げようとしているのあをよく見ること。

下げはイマイチわからんけど、上げのタイミングは大きな買いが入るからわかりやすい。

何にせよチャートと板だけではなく歩み値を見て思惑を想像すること。

 

 

 

 

 

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